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オセロの中島知子と松嶋尚美はどうなるのかなぁ〜

ヤフーニュースによると、女性お笑いコンビ・オセロの中島知子がゲキ太りしたとのこと。本人がそれについてブログでコメントを発表。

女性お笑い芸人としては美形コンビのオセロだけど、相方の松嶋尚美が結婚する中、独身の中島知子に何があったのか。今回はこの話題について、書いてみますか。

「オセロ・中島知子、ブログで“激太り”の真相激白」より引用

(ここから)(ここまで)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090701-00000546-san-ent

オセロの中島知子、実はも37歳だからそろそろアラフォーと言ってもいい年齢なんだよね。

知ちゃんの名前で呼ばれるくらい、お笑い芸人としてよりもタレントで充分いけているルックスの持ち主。

相方の松嶋尚美ともども、オセロの黒いほう(中島)と白いほう(松嶋)って、女性お笑い芸人としてはルックスで売れるレベル。

だけど二人ともなかなか結婚せず、熱愛報道もそれほどじゃなかったよね。それでも相方の松嶋は結婚して、いまだ中島は独身。

昨年は二人揃ってDSソフトのキャラになったんだよね

だけどオセロの二人って言うと、意外にもピンでの活躍が多い感じがするよね。二人の漫才って、殆どみないし。

今回中島が激太りしたって言うのは、松嶋との差がついたことによるストレスって思われてたんだろうね。

確かに松嶋尚子は結婚して、仕事もテレビ東京系の「きらきらアフロ」が絶好調。事務所からの独立だの、何かと話題になるでしょ。

それに比べると中島知子は話題性がちょっと乏しく、ひとり食べ過ぎて激太り。それが芸能ニュースになるのも、ちょっとさびしい限りかもなぁ。

今後オセロとしての活動が増えるのか、このまま減っていくのか。なんともビミョーなアラフォーのお二人。

中島知子には、オセロのなんてタイトルがつかないように、熱愛報道とかで芸能ニュースをにぎわしてほしいよね。

辻井伸行のピアノDVDが売れている

ヤフーニュースによると、辻井伸行のDVDが売れに売れて1万枚を達成したんだって。アメリカで功績を挙げたのが原因らしいけど、ピアニストのDVDの売り上げとしては異例の売り上げ枚数らしい。

何せすでにDVDの売り上げとしては、坂本龍一を上回っているとか。今回はこの話題について、書いてみますか。

「【オリコン】辻井伸行がまたも快挙 ピアニスト初のDVD売上1万枚達成」より引用

(ここから)今月7日(日本時間8日)、米国で行われたヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで日本人として初優勝を成し遂げたピアニスト・辻井伸行のDVD『川のささやき〜辻井伸行 サントリーホールLIVE!』が、7/6付DVD総合ランキングで2,869枚を売上げ、累計1万2,661枚を記録。ピアニストで初めて総売上枚数1万枚を達成した。(ここまで)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090630-00000019-oric-ent

辻井伸行っていう人のことは、実はよく知らないのでインターネットでイロイロ調べてみたんだ。

すると小眼球症で、生まれたときから全盲、つまり目が見えなかったんだって。

だから楽譜を読んでピアノを弾くんじゃなくて、多分耳で覚えた感覚なんだろうね。すでに9歳の時にはモスクワ音楽学院大ホールで演奏して、国際舞台にデビューしてる。

今回のライブDVDだけど売れていると言っても、累計が1万枚を突破したところ。

アーティストの中でも、歌手に比べるとまだまだピアニストのDVDって売り上げが少ないともいえるんだよね。

ちなみに2位になっている、坂本龍一のDVD「PLAYING THE PIANO/05」は3,647枚だからね。

確かに今回、辻井伸行のピアノDVDが1万枚売れたのって凄いことだよね。発売から大体1年たって、改めて見直されたってことかな。

今後彼のDVDが売れ続けていけば、アーティストのDVDランクでも上位に行く可能性だって秘めているわけでしょ。

そうなれば10万枚の大台にも乗るだろうし、ピアノのDVDを聴く人も増えるんじゃないかと思うよ。

ちなみに友人に聞いたところによると、辻井伸行のピアノには脳波に働きかけるような独特のものがあるらしい。

疲れを癒したり、あるいはやる気を出すなど活性化したり、そういったサブリミナル風のものまであるって言ってた。

ピアノ=クラシックで、聴く人の層が固定されていた感じのDVDジャンルだけど、辻井伸行によって変わっていくのかもね。

オフィスでながすBGMとか、歌の入っていないピアノのDVD、使い勝手も良さそうだから更なる売り上げが期待できそうな予感。

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明石家さんまが沖縄でノーギャラ司会

ヤフーニュースによると、IMARUの父親として取り上げられることが多くなった明石家さんまが、BEGINへの恩返しでノーギャラの司会を行ったんだって。

最近はイマルの活躍で、大竹しのぶとの復縁もささやかれる明石家さんま、なんとも義理堅いお話だよね。今回はこの話題について、書いてみますか。

「さんまの“恩返し”ノーギャラ司会&熱唱」より引用

(ここから)タレントの明石家さんま(53)が27日、沖縄・西原マリンパークで行われた3人組バンド、BEGIN主催の野外ライブに司会で初出演した。昨年7月のフジテレビ系「27時間テレビ!!」で「笑顔のまんま」を作曲してもらったことへの“恩返し”。ノーギャラで、約30年ぶりとなる司会に、緊張で下痢をしていたことも告白。爆笑トークと歌で、会場を笑顔でいっぱいにした!(ここまで)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090628-00000032-sanspo-ent

明石家さんまのイメージって言うと、とにかく良くしゃべる人。次から次へと言葉が発射されて、マシンガンみたいな会話でしょ。

芸能人・お笑い芸人の仲でも、そのトークはとにかく人を飽きさせない。番組では相手が素人でもタレントでも、バンバン突っ込んで笑わせてくれる。

だけどどうも軽いイメージと言うのかな、芸能人としてはベテランで重鎮といってもいい存在でしょ。

明石家さんまを常にライバル視している島田紳助が、最近は番組の影響で「かなりいい人」アピールしているのに比べると、ちょっと軽い印象だったんだよね。

だけど今回は昨年の27時間テレビで曲を作ってくれた、BEGINへの恩返しでわざわざ沖縄まで遠征。

しかもノーギャラで出演して、出演者間のつなぎ司会はなんと30年ぶりなんだって言うから、ちょっと意外な感覚。

ひょうきん族の頃からたけちゃんまんにやられたり、結構体張って頑張っていたさんま。一見軽いイメージだけど、今回の出来事は本領発揮なのかもしれないね。

元々まじめな性格だから、人を飽きさせないためにしゃべり続けているのかもしれないし。

なんてたった一つの芸能ニュースで、ちょっと負荷読みしすぎかもしれないけど。まあそれくらい今回のニュースは、明石家さんまの真面目な一面が見えたってことですよ。

それにしてもここ数年、芸能界といえば沖縄は外せない場所になっているよね。タレントも沢山いて、さんまが名前を知らしめて置くのも正解といえそう。

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